「JALどこかにマイル」で6000マイルを失効…😱
恥ずかしい発着地の思い込みミスで使えず、泣く泣く諦めた体験談です。
皆さんが同じ失敗をしないために、申し込み前のチェックポイントと学びをまとめました✈️
💡 結論|発着地の思い込みは最大の落とし穴。必ず3回確認を!
本当に恥ずかしい痛恨のミスでした。
「羽田発」だと思い込んで申し込み → 実際は 那覇・鹿児島発 で利用不可に。
どこかにマイルは 申し込み後の変更・払い戻し不可 ⚠️
当たり前のことですが、発着地・日時・条件は、
申し込み前と確定メール後に 3回確認 するのが鉄則です。
📖 実体験|6000マイル失効までの流れ
① 失効前に慌てて申し込み
失効予定の3,000マイルを見て、「何かに使わなきゃ!」と焦り💦
Suica交換は1万マイルからだったので断念し、
「どこかにマイル」の6000マイルで行ける✈️
さらに行き先もわからない企画(今回は南国行き先3パターン)でドキドキする旅行に期待し、このプランでのフライト活用に決定。
② 行き先が決定(奄美大島!)
申し込みから数日で届いたメール📩
行き先は、ずっと行ってみたかった 奄美大島!
テンション最高潮で、ホテル検索をスタート🏝️
③ ここで痛恨の事実に気づく
「羽田発」のつもりでスケジュールを立てていたのに、
実際は 那覇・鹿児島発の便 😱
焦って何度も確認したが、完全に自分のミス。
悔しすぎてどうにかして行けないか色々考え、
夜便、朝便、飛行機だけでなく、新幹線、バスも検索してみましたが、
いつも仕事の終わりが遅い為、夜の移動は難しく、さらに私が選んだフライト時間は朝一にした為、一番早い東京発ー鹿児島便でも間に合わない、鹿児島は遠い。
泣く泣くキャンセルするしかない結果に。
6000マイルは失効予定…💔
🧭 学び|申し込み前に絶対チェックすべきこと
🔹Point(結論)
発着空港・出発時刻・自分の生活スケジュール を照らし合わせて確認!
🔹Reason(理由)
どこかにマイルは 変更も払い戻しもできない。
思い込みや移動ルートの見落としが命取りになります。
🔹Example(具体例)
✅ 自宅→空港までの所要時間&始発・最終便チェック
✅ 前泊が必要ならスケジュール調整&宿泊費も計算
✅ 確定メール受信後、発着空港・便名・時刻を再確認
※よくあるミスは、飛行機の予約だけで満足してしまうこと。
早朝便、夜遅い便の場合、空港までその日に移動できるのか、前日・翌日にかかるのかをしっかり確認してください!
🗒️ チェックリスト
✈️ 申し込み前
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発着空港は合ってる?
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出発・到着時刻は現実的?
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前泊・後泊の必要性は?
-
同行者との予定もOK?
📩 確定メール後
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予約番号・便名・空港・時刻の3点照合
-
地上移動&乗継スケジュールも再確認
-
難しい場合は他の特典や旅に切り替え!
💬 関連体験談|欠航時にマイルが戻った話
実は、、、失効予定だったマイルが奇跡的に戻ったんです!🙏
それは、飛行機が欠航になったから!
なので、欠航連絡後に電話申請 → 数分でマイル返還されました!
まさに奇跡が起こった感じでした😆
詳細はこの記事に書いたね 👇
※欠航・遅延対応は時期や条件で異なります。最新情報は公式サイトを必ずチェック!
🪙 これからマイルを賢く使うなら…
私は、約6年ぐらいJALのマイルを貯めています。
実際に 東京ーフランス の往復券をマイルを使用して旅行しています!
実際に貯める時・使用する時の注意点など詳しく記事は、👇
⇨ JALマイルの使い方ガイド|失効させないコツとベストな使い道
JALマイルのいいところは、片道でも使えることです!
マイルとLCCを組み合わせることで、自分だけの自由プランも立てることも可能になるので、
実際に、マイルを使って行ったアジア横断旅行についてはこちらをどうぞ👇
⇨ 【9日間で約22万円】タイ&マレーシア女子旅のリアル費用公開|実体験から学ぶお金・準備・快適ポイント
🌿 まとめ|「思い込み」をなくす仕組みを
どこかにマイルは、ワクワクする最高の企画✨
でも、発着地の思い込みひとつで私のように一瞬で旅が消えることもあります。。。
申込み前に「移動導線を具体化 → 3回確認」をルール化すれば、
失敗は確実に減らせます!
次こそは、賢くマイルを使って思い出を増やしていきましょう☺️✈️
💬 筆者プロフィール
元クルーズ船セラピストとして世界各地を巡回。
「心と体を整えながら旅する」をテーマに、
英語・旅準備・癒しを動画でわかりやすく発信中です😃🌿
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