「Wiseカードって、行く国ごとに両替した方がいいの?」
これ、旅行前に一番悩むポイントですよね。
結論から言うと、旅のスタイルによって「両替する」「しない」を使い分けるのが正解です。
こんにちは、Toi(トワ)です🌏
世界27ヵ国・79都市を旅してきた中で、ここ4年はWiseカード1枚でずっと乗り切ってきました!
でも最初は「現地通貨に両替した方がお得なのかな?」と毎回悩んでいたんです。
実際に15カ国で検証してみた結果、
- ツアーなどをすでに申し込み済みでほとんど外でお金を使わない場合や、周遊旅行、トランジットなど → 両替しない方が圧倒的にお得✨
- 長期滞在やよく行き来する国、レートの良いタイミング → 両替した方が大きく得する場合あり✨
という 2つのパターンがあることが分かりました😃
この記事では、実際のWise手数料の記録を見ながら、
- 空港両替とWiseの手数料はどのくらい違うのか
- 私がベース通貨として持っている2つの通貨
- 両替した4つの通貨と、両替して得した理由
- 15カ国での使い方リアルレポート
- 「両替する vs しない」の判断基準
を、包み隠さずシェアしていきます✈️
📌 3秒でわかる結論
- ツアーなどをすでに申し込み済みでほとんど外でお金を使わない場合や、周遊旅行、トランジットなどは両替しないのが正解。USDかEURを持っていればOK
- フランスで20EUR決済したとき、Wise手数料はたった$0.07(約10円)
- 空港両替なら同じ金額で$1〜$2(約150〜300円)かかる(Wiseの約17〜33倍)
- 長期滞在やよく行き来する国、レートの良いタイミングは両替した方が得。Wiseアプリで簡単に両替できる
- 大事なのは「両替する/しない」を旅のスタイルで使い分けること
- ⚠️ ※ATMごとに独自の手数料がかかる場合あり(例:タイ250THB/フィジー15FJD = 約1,000〜1,125円と高額なケースも)。現金が必要なときは少額を何度も下ろさず、1回でまとめて引き出すのが安心

Wiseカードで支払いができた15カ国のマップ。
🔥 衝撃の実例:Wiseと空港両替、手数料これだけ違った
まずは、私のWiseアプリに残っている実際の取引記録を見てください。
🇫🇷 フランス:20EURを米ドルから決済(2025年6月15日)
Wiseアプリに表示された手数料は、たったの$0.07 USD(約10円)でした。
同じ20EURを日本の空港や現地の両替所でドル→ユーロに両替した場合、
スプレッド(手数料)は一般的に5〜10%。
つまり20EUR(約3,100円)に対して、
$1.15〜$2.30(約170〜340円)の手数料がかかります。
| 項目 | Wise(実例) | 空港両替 |
|---|---|---|
| 手数料 | $0.07(約10円) | $1.15〜$2.30(約170〜340円) |
| 手数料率 | 約0.3% | 5〜10% |
→ 空港両替はWiseの約17〜33倍の手数料 🤯

フランスで20ユーロ決済。コンタクトレスで瞬時に完了

フランスでUSD残高を使い23.18ドル決済。手数料は0.07ユーロのみ

パリのシテ島に建つノートルダム大聖堂。2024年末に再開した歴史的名所をWiseカードでの旅と共に訪問🇫🇷
🇩🇰 デンマーク:68.88DKKを米ドルから決済(2025年6月20日)
こちらは$0.03 USD(約4.5円)の手数料でした。
デンマーク・クローネ(DKK)は北欧通貨で、
日本の空港ではそもそも扱いが少ない通貨。
現地で両替する場合、スプレッドは8〜12%になることも普通です。
| 項目 | Wise(実例) | 空港両替 |
|---|---|---|
| 手数料 | $0.03(約4.5円) | $0.76〜$1.14(約114〜171円) |
| 手数料率 | 約0.3% | 8〜12% |
→ 空港両替はWiseの約25〜38倍の手数料 🤯
この2つの実例で、
「Wiseは両替しなくても手数料が激安」ということが数字で見えます🔍

米ドル残高からデンマーク・クローネへの決済。レートは1ドル6.5077DKK

コペンハーゲンの人気観光エリアNyhavn。この日はWiseカードで支払いをして散策しました🇩🇰
💡 私のWise戦略:2つのベース通貨で世界を回る
4年間で15カ国を旅してたどり着いたのが、以下のシンプルな戦略です。
基本ルール:
- USD(米ドル) と EUR(ユーロ) を常に保有
- ほとんどの支払いは、このどちらかからダイレクト決済
- 両替するのは「レートが良いタイミング」×「長期滞在・頻繁に訪れる国」の時だけ
Wiseの好きな部分は、
支払いのときに自分が持っている通貨の中で一番レートが良いものを自動で選んでくれます💰
例えばタイで買い物するとき、
USDから直接THB決済しても、手数料は約0.3〜0.5%しかかかりません!
一方、空港でUSD→THBに両替すると、5〜8%のスプレッドが一般的。
つまり、「両替するコスト」>「Wiseの通貨変換手数料」なんです!!!
だからもし短期滞在やトランジットの場合など、
わざわざ両替する意味がないというわけ🥺✨
🌏 例外:私がWiseで両替した4つの通貨と理由
では、どんなときに両替するのか?
4年間でWise内で実際に両替した通貨は、この4つだけでした。
🇪🇺 ユーロ(EUR)
理由:ヨーロッパ周遊やユーロ圏の複数カ国で使う機会が多いため、
ベース通貨として長く保有しています!
ユーロ圏は20カ国以上あり、
EURを持っていれば空港での両替や現金引き出しを心配せず周遊できるのが大きな強みです💶
レートの良いタイミングで日本円またはUSDからEURへ両替しておくと、
その後の旅全体がお得になりました✨
💡2022年11月13日日本円74,000円を、511.48EUR、手数料が500円でした。

Wiseで日本円→ユーロに両替した実際の取引記録。手数料は500円のみ
🇦🇺 オーストラリアドル(AUD)
理由:シドニー・メルボルン以外にも複数都市を長期で周ったため。
レートが良いタイミングで一括両替して、現地での決済は全部AUDで統一しました。
💡 2024年1月28日100USD→151.40AUD 手数料0.47USD(約70円)
この時は2024年2月7日ニュージーランドにも寄りましたが、USDではなくAUSを自動で選んでくれ、20.81NZDで、支払いは19.53AUD、両替手数料は、0.08AUD(約8円)

USDからAUDへの両替は手数料わずか0.47ドルで完了
🇬🇧 イギリスポンド(GBP)
理由:ポンドはユーロより高いタイミングでレート差が大きいため、
良いタイミングで仕込んでおくと、現地決済がお得になりました。
💡 約4週間の滞在だったため、日本円から両替。2022年12月21日55,000円を339.48GBP、両替手数料は、371円でした。

JPYからGBPへの両替記録。手数料は371円のみ
🇨🇦 カナダドル(CAD)
理由:バンクーバー周辺は何度も訪れる予定だったため、まとめて両替。
カナダはタッチ決済普及率が高いので、カード決済メインで現金は使っていません!
💡 2024年5月30日、200USDを273.35CADに両替。
両替手数料は、0.76USD(約114円)でした。

USDからCADへの両替。200ドルに対して手数料0.76ドル
この4通貨に共通するのは、
「長期 or 頻繁」×「レートの良いタイミング」という判断軸です📊
🔄 両替はしなかったけど現地通貨が手元にある2通貨のリアル
「両替はしなかったけど、現地通貨が手元にある」という珍しいパターンもあります。
Wiseを使っていると起こりうる以下の2ケースは、知っておくと役立ちますよ✨
🇲🇾 マレーシアリンギット(MYR)
理由:クアラルンプール滞在中、屋台や小さなお店は現金主体だったので、
ある程度MYRの現金を持っておくと便利でした!
理由は、最近では屋台や寺院のお賽銭までもがQP決済が主流なため、
現地の電話番号を持っていないとQR決済は出来ませんでした。
その他は全てWiseでのタッチ決済で4日間の滞在を過ごせました!
短期だったのでここでは、Wise内の両替はせずにUSDでの支払いをしていました。
今MYRを持っているのは、マレーシアでのホテル滞在時のデポジットをWiseのデビットカードで支払ったため、返金がMYRでの返金だったため、リンギットを所有しています。
💡2025年9月4日空港へ行くため、Grabでタクシーを呼び支払いは、89.61MYRは、21.28USDで手数料は、0.08USD(約12円)でした。

米ドル残高から1ドル4.2275MYRのレートでGrab決済
🇹🇭 タイバーツ(THB)
理由:バンコクのマーケットや地方では現金必須。
Wiseカードのタッチ決済はバンコクの大型モールや、カフェなどではほとんど使えますが、
ローカルエリアは現金、もしくはQRコード決済が主流(現地の電話番号があれば支払いや、送金ができます)。
どうしても急いでいて現金が必要だったため一度だけATMでバーツをおろしました。
💡 失敗談があります!一度ATMから現金をおろした際、300THB(約13,500円)が17.05USDでWiseの手数料は0.08USD(約12円)と激安なのに対して、ATMの手数料が250THB(約1,125円)と激高でした😭
一方、Wiseタッチ決済は超優秀で、2025年8月30日、1,200.54THB(約5,400円)の支払いでも、37.40USDに対して両替手数料はわずか0.20USD(約30円)でした。

バンコクSCBのATMで300タイバーツ引き出し

タイは第三者ATM手数料250バーツ。SCB側の手数料が高い点に注意

バンコクから日帰りで行ける絶景寺院ワットサマーン。高さ16mのピンクガネーシャはインスタ映え間違いなし🐘
✈️ 両替しなかった10カ国・地域のリアルレポート
残りの10カ国・地域は、USDかEURをそのまま使って旅してきました。
🇰🇷 韓国(2023年、10回以上訪問)
チェジュ島・釜山へ何度も行きましたが、ウォンに両替したことは一度もありません。
タッチ決済が普及していて、屋台でもカード払いOKな店が比較的に多かったです。
USDからKRWへのダイレクト決済で、毎回手数料は1回$0.1(約15円)以下でした。
🇺🇸 ハワイ(2023・2024年、5回以上)
もちろんUSDなので両替不要。
チップ用にキャッシュ(USD)を少量持っておくだけでOK🏝️
🇳🇨 ニューカレドニア(2024年)
通貨はXPF(CFPフラン)というマイナー通貨。
両替所が限られていて、レートも悪いので、USDで押し通すのが正解でした。
🇳🇿 ニュージーランド(ウェリントン・オークランド)
カード社会なのでキャッシュはほぼ不要。Wiseのタッチ決済でスムーズでした。
🇲🇽 メキシコ(2023年、Loreto・La Paz)
レストラン・カフェでの支払いは全てタッチ決済で過ごせました!
この時の使用したのはUSDでの支払い。
🇫🇮 フィンランド(2023年、ヘルシンキ)
EUR圏なので、EURをそのまま使用。
北欧はタッチ決済の本場で、カフェから交通機関まで全てWiseカード1枚でした。
🇹🇼 台湾(2023年、10回以上訪問)
ATMで少額引き出し+カード決済のハイブリッド。
毎回、短期・短時間旅行が多いので両替はしませんでした。
🇫🇯 フィジー
リゾート滞在中心だったので決済はカード、
ローカルショップ用にATMで少しだけFJDを引き出しました。
ここでもWiseの手数料は少ないが、ATMの手数料が15FJD(約1,050円)かかりました💦
👉 フィジー・アラスカ・台湾でのWise現金引き出し体験の詳細はこちらの体験記事でまとめています🔍

フィジー・スバのANZ ATMで50フィジードル引き出し

フィジーは第三者ATM手数料が15FJDかかった
🇺🇸 アラスカ
USDそのままでOK。クルーズ船で訪れたので、現金の出番はほぼゼロ🚢
🇸🇪 スウェーデン(マルメ)
北欧はキャッシュレス先進国。
通貨はSEK(スウェーデンクローナ)ですが、タッチ決済メインでカードに困ったことは一度もありません。
コペンハーゲンから電車30分で行けるので、マルメ日帰り旅行もおすすめです🌊
🇩🇰 デンマーク(コペンハーゲン)
通貨はDKK(デンマーククローネ)。
屋台から交通機関までタッチ決済でほぼ全てOK、現金の出番はゼロでした。
コペンハーゲンの食べ歩きグルメ記事もあわせてどうぞ🍰
❓ Wiseが両替不要な3つの理由
ここまで読んで「なんでそんなに手数料が安いの?」
と思った方へ、技術的な背景を解説します。
① 常に中間市場レート(ミッドマーケットレート)を使う
Wiseは、Googleで「1USD = ○円」と検索したときに出る
本当の為替レートをそのまま使っています!!!
銀行や両替所のように、レートに手数料を上乗せしません🔍
② 自動で最適な通貨を選んでくれる
例えばEURとUSDを持っている状態でタイに行くと、
WiseがTHBに対して一番変換コストが安い通貨を自動で選びます。
ユーザーが「どの通貨から引き落とす?」を毎回選ばなくていいのが最高に便利✨
③ 手数料が常に明確
Wiseアプリを開けば、1円単位の手数料が取引ごとに記録されています。
「気づいたら高い手数料を取られていた…」という両替所あるあるがまったくありません💡
✅ 逆に、両替した方が得するのはこんな時
ここまでは「両替しないのがお得」というケースを中心に解説しましたが、
両替した方が大きく得する場面も確実にあります。!
私自身、4通貨は両替していますし、それは間違いなく正解でした。
両替が有利になるのは、以下の3つのケース👇
① 長期滞在(1ヶ月以上)
現地で使う金額が大きくなるほど、為替差益の積み重ねが効いてきます。
例えば1,000ドル分の決済をする場合、「レート1.10」と「レート1.08」では約2,000円の差に。
長期滞在ならレートの良いタイミングで一括両替しておく方が、トータルで得します💰
② レートが明らかに良いタイミング
Wiseアプリにはレートアラート機能があって、目標レートに達したら通知してくれます。
私はオーストラリアドル(AUD)をこの方法で仕込みました。
「今年行く予定がある」「数ヶ月以内に使う予定がある」
通貨なら、円高・ドル高のタイミングで先に両替しておくのは超おすすめ📈
③ 頻繁に訪れる国の通貨
オーストラリアのように年に何度も行く国なら、
安いタイミングで多めに両替してストックしておくと、毎回の旅行がお得になります。
また、タイやマレーシアのように現金文化が残る国は、
屋台や地方でのキャッシュ払い用に少額両替しておくと安心です🏧
両替が有利にならないケース
- ツアーなどをすでに申し込み済みでほとんど外でお金を使わない場合や、トランジットなど短期・短時間旅行 → Wiseの通貨変換手数料は0.3%程度なので、両替するメリットより手間の方が大きい
- 周遊旅行(複数国を回る) → 各国の通貨を両替すると、使い切れなかった時に逆両替でロスが発生
- レートが悪いタイミング → そもそもお得にならないので、必要な分だけ現地ATMで引き出す方が◎
つまり「両替する/しない」は白黒ではなく、
旅のスタイルとレート次第で使い分けるのが正解✨
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これから海外旅行に行くなら、Wiseカードは絶対に作っておくべき1枚です。
空港で両替所を探す時間がまるまる浮きますし、
手数料で損することがほぼゼロになります💳
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カードの申し込み手順・日本での受取・有効化については、
こちらの2記事で詳しく解説しています👇
❓ よくある質問(Q&A)
Q1. Wiseを使うなら、どの通貨を持つのが一番便利?
A. 迷ったらUSD(米ドル)とEUR(ユーロ)の2つがおすすめ。
この2通貨さえあれば、世界のほぼどこでも最適なレートで決済できます🌍
Q2. 両替するベストタイミングは?
A. Wiseアプリにはレートアラート機能があるので、
目標レートを設定しておけば、そのレートに達したときに通知してくれます。
私はAUDをこの方法で仕込みました📱
Q3. 空港で両替する必要は本当にゼロ?
A. 「現地の空港からタクシー・または電車に乗るのに現金が必要」など、
到着直後の少額は現金が要る場合があります。
その場合は、到着空港のATMでWiseカードを使って必要最小限だけ引き出すのが一番お得です💡
Q4. Wiseカードで引き出しする時の注意点は?
A. 月2回・合計3万円までは手数料無料ですが、それを超えると手数料がかかります。
※実際には、ATMの設置元が独自の手数料を請求される場合があります。
私は実際にありました!ATM毎で手数料も変わります。
※2026年5月1日から、毎月の無料出金限度額が、30,000から25,000に引き下がります。また、出金回数制限はなしになるそうです。→ ATMでの引き出しの仕組みと手数料
詳しいコツはフランス・リヨン観光ガイドで解説しています。
Q5. レートが悪いタイミングで決済してしまったらどうなる?
A. Wiseはその瞬間の中間市場レートで即時決済されます。
日本円の銀行カードのように「数日後のレートで請求」ということがないので、
為替変動リスクが少ないのがメリット🔒
📝 まとめ:Wiseは「両替する/しない」を使い分けるのが正解
15カ国・4年間で分かったことを、最後にまとめます。
🔹 両替しない方がお得なケース
- 短期滞在や、ツアーなどをすでに申し込み済みでほとんど外でお金を使わない場合、周遊旅行、トランジットなど
- ベース通貨(USDとEUR)を持っていれば、世界のほぼどこでも決済OK
- 手数料は0.3〜0.5%で、空港両替の約10〜30分の1
- 現金が必要なら、現地ATMで必要分だけ引き出すのがベスト
🔸 両替した方がお得なケース
- 長期滞在や頻繁に訪れる国
- 送金予定などがある場合
- レートが明らかに良いタイミング(アラート機能を活用)
そしてもう一つ、4年間15カ国を旅して分かった大切なこと──
※ATMごとに独自の手数料がかかる場合があり、意外と高額になることも(例:タイ250THB=約1,125円、フィジー15FJD=約1,050円のケースあり)。
必ずかかるわけではありませんが、現金が必要なときは少額を何度も下ろすより、
必要額を1回でまとめて引き出す方が安心です。
そして、タッチ決済が使える場所ではWiseカードで払うのが一番お得💳
Wiseの最大の強みは、「両替する/しない」の両方の選択肢が手元にあること!
アプリを開けば数秒で両替できるし、しなくても手数料は激安。
毎回の旅で、自分の旅のスタイルに合わせて柔軟に選べるのが最高です⏰
海外旅行を何度も計画している方、これから世界を旅したい方は、
ぜひWiseを1枚お財布に入れてみてください。
お金の悩みから解放されて、旅そのものを楽しめるようになりますよ✈️
💬 筆者プロフィール
海外移住5年、クルーズ船勤務2年。
世界27ヵ国・79都市を巡り、現地の「リアルな旅情報」を発信中🌏
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